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Edilay をダウンロード

Adobe Premiere Pro に入れる拡張機能です。3 つあり、どれも無料で使いはじめられます。別々に入れられます。

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パソコンの Premiere Pro に入れる拡張機能です

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エディテロップ

音声を文字にして、テロップ 1 枚ずつに分け、編集点にそろえてタイムラインに置きます。無料で 1 日 3 回(1 回 10 分まで)使えます。 エディテロップについて →

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バージョン 1.2.10

エディテロップを無料でダウンロード
ファイル
Edilay-Telop-1.2.10.ccx(約 248 KB)
対応
Premiere Pro 25.6 以降 / macOS・Windows
SHA-256
ace9f95b1ad851d98728369c0ee82309df95e0a3033ca30553abb1e8d0cc55b1

この版の変更

  • これまでは、置いたテロップの文字をプロパティやエッセンシャルグラフィックスで直しても、タイムラインのクリップ名は置いたときの文字のままでした。置くときにクリップへ名前を付けるのをやめ、Premiere が文字に合わせて名前を付けるようにしました。
  • 置いたあとに「分ける」「つける」で直したテロップは、これまでどおりタイムライン上の位置と長さで見分けて置き直します。

更新履歴を見る →

ダウンロードとインストールをもって利用規約とプライバシーポリシーに同意したものとします。

インストールのしかた

  1. ダウンロードした Edilay-Telop-1.2.10.ccx をダブルクリックします。Creative Cloud デスクトップアプリが開き、インストールしてよいかの確認が出ます。「インストール」を押して進めてください。
  2. Premiere Pro を起動(起動中なら再起動)し、ウィンドウ → UXP プラグイン → エディテロップ でパネルを開きます。
  3. Edilay のアカウント(無料)でログインします。メールアドレスに届くリンクか Google アカウントで承認する形で、パスワードはありません。エディレイと同じアカウントです。

動画と写真で、入れ方を見る →

うまくいかないときはサポートへ。

エディレイ

書き出しからギガファイル便・Google Drive への送信、共有 URL のコピーまでを 1 クリックにします。無料で使えます。アカウント登録は要りません。 使い方 →

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バージョン 1.0.15

エディレイを無料でダウンロード
ファイル
Edilay-1.0.15.ccx(約 174 KB)
対応
Premiere Pro 25.6 以降 / macOS・Windows(Windows ARM は非対応)
SHA-256
afbba4cf9318bbd8d07839ef46d9ea1ca33e18e822c151163f0761d89be4b9b8

この版の変更

  • 「Media Encoder で書き出す」で大きなプロジェクトを送ると、Media Encoder の開始と一時停止がくり返され、「書き出しが始まりませんでした」と止まることがありました。開始は 1 回だけにして、書き出しが始まるまで待つようにしました。
  • しばらくたっても書き出しが始まらないときは、Media Encoder の画面で開始ボタンを押すよう案内します。押せば、そのまま送信まで進みます。
  • Media Encoder のキューに前の書き出しが残っていても、その完了を自分の書き出しの完了と取り違えないようにしました。
  • 失敗したあとの「もう一度」で、最初に押したときと違うプロジェクトを開いていると、別の動画を前のファイル名で書き出すことがありました。違うプロジェクトのときは書き出さずにお知らせします。

更新履歴を見る →

ダウンロードとインストールをもって利用規約とプライバシーポリシーに同意したものとします。

インストールのしかた

  1. ダウンロードした Edilay-1.0.15.ccx をダブルクリックします。.ccx は Adobe の拡張機能のためのファイル形式です。開くと Creative Cloud デスクトップアプリが自動で起動します。
  2. Creative Cloud デスクトップアプリに、インストールしてよいかの確認が出ます。「インストール」を押して進めてください。Adobe Exchange(マーケットプレイス)以外から入れる拡張機能すべてに出る、Adobe の標準の確認です。
  3. Premiere Pro を起動(起動中なら再起動)します。
  4. ウィンドウ → UXP プラグイン → エディレイ でパネルを開きます。

初回設定と書き出しの手順は使い方に、うまくいかないときはサポートにまとめています。

エディビン

プロジェクトパネルのビン(フォルダ)を、ボタン 1 つで種類ごとに並べ直します。素材は触りません。無料で使えます。ログインは要りません。 エディビンについて →

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バージョン 1.1.3

エディビンを無料でダウンロード
ファイル
Edibin-1.1.3.ccx(約 20 KB)
対応
Premiere Pro 25.6 以降 / macOS で動作を確認
SHA-256
dd47d6531a5c57bdb9d792601c600ff1cde0d6d02301e15792dda6f20e34b850

この版の変更

  • パネルの題に版番号を出し、操作・結果・分け方の決まりを枠で区切りました(エディテロップと同じ形)。
  • 頭の説明を「プロジェクトのビンを、種類ごとに整理します。」の 1 行にしました。
  • 整理の動きと分け方は 1.1.2 と同じです。

更新履歴を見る →

ダウンロードとインストールをもって利用規約とプライバシーポリシーに同意したものとします。

インストールのしかた

  1. Premiere Pro を終了します。
  2. ダウンロードした Edibin-1.1.3.ccx をダブルクリックします。Creative Cloud デスクトップアプリが開き、インストールしてよいかの確認が出ます。「インストール」を押して進めてください。
  3. Premiere Pro を起動し、ウィンドウ → UXP プラグイン → ビン整理 | エディビン でパネルを開きます。ログインはありません。プロジェクトを開いて「確かめるだけ(動かさない)」を押すと、行き先の一覧が出ます。

入れ方を見る →

うまくいかないときはサポートへ。

After install

入れたあとに、できること

エディテロップ・無料

テロップの下ごしらえをボタンひとつで

シーケンスの音声を文字にして、意味の切れ目でテロップ 1 枚ずつに分け、編集点にそろえて置きます。無料では 1 日 3 回・1 回 10 分まで。もっと使うときは有料プランがあります。料金を見る →

エディレイ・無料

ギガファイル便・Google Drive へ送る

Premiere Pro からワンクリックで書き出して送信し、共有 URL をコピーします。書き出しプリセットは自由に選べます。アカウント登録は不要です(Google Drive は Google アカウントでのサインインが必要)。

エディビン・無料

プロジェクトパネルのビンを整える

散らばった項目を、シーケンス・撮影素材・音声・画像・効果音・BGM・合成素材・テキストのスタイル・その他の 9 つのビンに並べ直します。素材は触らず、取り消しで戻せます。無料で、ログインは要りません。エディビンについて →

エディクラウド・7 日間無料お試し

エディクラウドで添削をマーカーに

先方がブラウザで残した秒数つきコメントを Premiere のマーカーに取り込み、SNS での見え方も重ねて確認できます。

お申し込みページから 7 日間無料でお試しいただけます。料金を見る →

動作環境と制限

アプリケーション
Adobe Premiere Pro 25.6 以降
OS
エディレイ: macOS / Windows(Windows ARM は非対応)。エディテロップ: macOS / Windows。エディビン: macOS で動作を確認しています。いずれも、インストールには Creative Cloud デスクトップアプリが必要です。
新しい版が出たとき
このページから新しい .ccx をダウンロードして、同じ手順で上書きインストールしてください。

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