エディテロップの更新履歴
エディテロップの
エディレイ(書き出して
-
テロップの
文字を Premiere で 直すと、 タイムラインの クリップ名も 文字に 合わせて 変わるようにしました - これまでは、
置いた テロップの 文字を プロパティや エッセンシャルグラフィックスで 直しても、 タイムラインの クリップ名は 置いた ときの 文字の ままでした。 置く ときに クリップへ 名前を 付けるのを やめ、 Premiere が 文字に 合わせて 名前を 付けるようにしました。 - 置いた
あとに 「分ける」 「つける」で 直した テロップは、 これまで どおりタイムライン上の 位置と 長さで 見分けて 置き直します。
- これまでは、
-
「書き言葉に
変える」 「話し手ごとに 分ける」を、 設定を 開かなくても 切り 替えられるようにしました - 話題の
欄の すぐ 下、 「文字起こしして 演出を 決める」の ボタンの 上に、 「書き言葉に 変える」と 「話し手ごとに 分ける」の チェックを 並べました。 これまでは 「設定」を 開いた 中に ありました。 - 「書き言葉に
変える」を 外すと、 テロップの 文字は 話した とおり(原文)に なります。 聞き間違いの 字だけ AI が 直し、 問いかけの 文末には 「?」が 付く ことがあります。 チェックありの ときは、 これまで どおり読みやすい 書き言葉に 整えます。 - チェックの
箱が 文字より 下に ずれて 見えていたのを 直しました。 - 1.2.6〜1.2.8 は
配布していません (1.2.9 に まとめました)。
- 話題の
-
パネルの
タブの 名前を 「テロップ | エディテロップ」にしました - Premiere の
パネルの タブに 出る 名前を 「テロップ | エディテロップ」にしました。 タブは 幅が 狭く 先頭の 数文字しか 見えないため、 エディレイと 並べた ときに 「エディ…」で 見分けが つかなかった ためです。 製品名と 中身は 変わっていません。 - 1.2.4 は
配布していません (1.2.5 に まとめました)。
- Premiere の
-
長い
動画の テロップを 置き直す ときに、 途中で 止まる ことが あった 件を 直しました - 前に
置いた テロップを 入れ替える とき、 新しい テロップを 置いた あとの 「前の テロップを 消す」段で 止まる ことがありました (MacBook Air・910 枚で 確認)。 置いた あとに シーケンスを 読み直してから 消すようにしました。
- 前に
-
区切りの
AI が 答えなかった ときに、 粗い 区切りの まま 置かないようにしました - 区切りの
AI から 答えが 返って こなかった とき、 これまでは 決まった 字数で 区切った 粗い テロップを、 そのまま 置いていました。 答えが 返らなかった 所は、 もう 一度 AI に 聞き直すようにしました。 - それでも
答えが 返らない ときは 自動で 置かず、 その ことを お知らせします。 「区切りを AI に 聞き直す」を 押すと、 文字起こしを やり直さずに、 その 所だけ 聞き直せます。 - 手で
分けた ・つないだ あとに、 演出を 自動で 決め直さないようにしました。 直した 所の 演出は 「未判定の ◯ 枚を 判定する」で 決め直せます。 - 1.2.1 は
配布していません (1.2.2 に まとめました)。
- 区切りの
-
演出の
提案を、 動画全体の 流れを 読んで 決めるようにしました - テロップを
1 枚ずつ 見るのではなく、 動画全体の 流れを 読んで、 タイトル・章の 見出し・要点・ 大きな 強調・再現の セリフと いった 型ごとに 演出を 提案するようにしました。 - 一覧と
マーカーに、 型の 名前(「強調・重要(章の 見出し)」など)を 出すようにしました。 タイトル・章の 見出し・ 大きな 強調は 「強め(●●)」に なります。 - 演出の
付け方を 控えめに しました。 失敗や 困った 場面の 演出は、 はっきりした 失敗と、 人に 言われた 言葉の 再現だけに 付けます。 挨拶には 演出を 付けません。 - 演出の
提案に 使う AI が 使えない ときは、 これまでの やり方で 決め、 その 枚数を お知らせします。 - テロップの
文章の 送り先に Anthropic(Claude)を 加えました。 くわしくは エディテロップの ページの 「データの 扱い」を ご覧ください。
- テロップを
-
「最近
使用した プロジェクト」が 作業用の プロジェクトで 埋まるのを 直しました - テロップを
置く たびに、 Premiere の 「最近 使用した プロジェクト」に 作業用の プロジェクトが 増えていました。 作業用の プロジェクトを 1 つに 固定して 使い回すようにし、 一覧に 載るのは 最初の 1 回だけに なりました (「エディテロップ 作業用(自動で 開いて 閉じます・ 触らなくて 大丈夫)」。 開く 必要は ありません)。 - 置いている
あいだ数秒だけ前に 出る 作業用の タブに、 「テロップを 準備しています… この ウィンドウは 自動で 閉じます」と 表示するようにしました。 真っ黒だった 画面にも 同じ 案内の テロップを 出します。 - 「分ける」
「つなぐ」で 直した 所を 反映する ときは、 作業用の プロジェクトを 使わず 今まで どおりの 置き方に しました (数枚の ために パネルが 隠れないように )。 - 1.1.1 は
配布していません (1.1.2 に まとめました)。
- テロップを
-
テロップの
区切りと 文字を 見直し、 進み具合に 残り 時間を 出すようにしました - テロップの
区切りを、 編集者が 手で 入れた 切れ目に 合わせて 作り直しました。 文節の 切れ目で 分け、 言いかけや つなぎ言葉(まあ・こう・なんか)は 別の 枚に して、 置く ときには 出さずに 前の 枚を 伸ばします。 - 文字は、
話し言葉を 読みやすい 書き言葉に 整えて 出します (「〜なんですけども」→ 「〜ですが」など。 意味は 変えません)。 設定の 「文字を 書き言葉に 整える」を オフに すると、 言葉は 話したままで、 明らかな 聞き間違いの 字だけを 直します。 - AI への
相談を 速くしました。 長い 動画で 「AI に 聞けず 規則で 区切った」に なることが 減ります。 - 進み具合に
「あと 約 ◯ 分」と 帯を 出すようにしました。 テロップを 置く ところまで 含めて 見積もります (同じ パソコンで 2 回目以降に 精度が 上がります)。 - テロップを
置いても、 取り消し(⌘Z / Ctrl+Z)の 履歴が テロップで 埋まらなくなりました。 置く 作業を 別の プロジェクトで 行い、 取り込みと 置く 操作の 2 件だけが 履歴に 入ります。 置いている あいだ数秒だけ、 作業用の プロジェクトの タブが 前に 出ます (終わると 消えます)。 設定で 今までの 置き方にも 戻せます。 - 文字起こしと
置く あいだは パネルが 勝手に 動かないようにしました。 月の 上限に 当たった ときの 案内を、 その回が 終わった ことが 分かる 文に しました。
- テロップの
-
長い
動画で テロップを 置く ときに、 Premiere が 落ちる ことが あったのを 直しました - テロップが
数百枚に なる 長い 動画で、 置く 途中に Premiere が 落ちる ことがありました。 テロップを まとめて タイムラインに 置く 方法に 変えて、 落ちないようにしました。 - 長い
動画では、 テロップを 置く 前に プロジェクトの 保存を すすめる 案内を 出します (自分で 保存します。 勝手には 保存しません)。 - 置いた
テロップを 見失っている ときに 「分ける」 「つなぐ」を 押すと、 タイムラインには 入っていない ことを 知らせるようにしました。 置いている 途中に 直した 所は、 置き終わってから 反映します。 - 取り消し(⌘Z / Ctrl+Z)1 回で、
置いた テロップが まとめて 消えるのは 今まで どおりです。 その とき、 プロジェクトパネルに 「エディテロップ 作業用(消してかまいません)」が 戻る ことがあります。 消してかまいません。
- テロップが
-
無料プランでも、
長い 動画を 先頭の 10 分まで 文字起こし - 無料プランで
10 分より 長い シーケンスは、 止めずに 先頭の 10 分だけを 文字起こしします。 終わった ときに、 その ことと 有料プランの 案内を 表示します。
- 無料プランで
-
縦の
動画(ショート)に 合わせた テロップ - 縦(1080×1920)の
シーケンスでは、 縦の 画面に 合わせた 大きさの テロップを、 画面の 中央に 置きます。 - 「テロップの
仕上げ」に、 選んだ テロップの スケールを そろえる ボタンを 足しました。 - 無料プランで
10 分より 長い シーケンスは、 文字起こしの 前に、 その ことと 有料プランの 案内を 表示するようにしました。
- 縦(1080×1920)の
-
直したら、
タイムラインも すぐ 変わる - 置いた
あとに パネルで 分ける ・つなぐ ・戻すと、 変わった 枚だけを、 タイムラインの 上で 置き直します。 - 再生すると、
いま出ている テロップの 行に 色が 付き、 一覧が そこへ 動きます。 行を 押すと、 再生ヘッドが その テロップの 所へ 動きます。 - 置いた
あとで カットを 詰めたり伸ば したりしても、 テロップの いまの 場所を 読み直して、 分ける ・つなぐを 続けられます。 - 文字起こしの
結果を お使いの パソコンに 残します。 Premiere を 起動し直しても、 同じ シーケンスを 開けば 前回の 結果から 続けられます。 - 「あの」
「えー」のような 言いよどみは、 テロップに 入れません。
- 置いた
-
テロップを
直接タイムラインに 置く - テロップを
直接タイムラインに 置くようにしました。 補助の インストールと Mac の 許可が 要らなくなりました。 - 取り消し 1 回で、
置いた テロップを まとめて 元に 戻せます。
- テロップを
-
文字起こしの
あと、 そのまま 置く - 文字起こしが
終わったら、 そのまま 字幕を 置き、 グラフィックへの アップグレードまで 自動で 進めます (設定で 切り 替えられます)。
- 文字起こしが
-
公開
- 最初の
公開版です。 話した 言葉を 文字に して、 テロップ 1 枚ずつに 分け、 編集点に そろえて タイムラインに 置きます。
- 最初の